最高級美容液

どんな言葉を聞けばときめくか?ゲームを彼氏とやってました。

かなり白熱した戦いだったんですけど、その一例をあげてみますね。

まず彼氏がときめく言葉ベスト3。

3位:気づかなかったけどイケメンなんですね
2位:無味無臭っぽい
1位:いい体してますね~

2位がよくわかんないんですけど、まぁ言われて嬉しい気持ちはよくわかります。

っていうか、実際に無臭だからいいんじゃないかな?味はちょっとするけど。笑

で、私のときめく言葉ベスト3です。

3位:昔から肌がキレイだったよね
2位:絶対に家庭的でしょ?
1位:最高級美容液が似合いそう

まぁ、私の1位もよくわからないんですけど、いい女感が出てるってことですから、いいんです!

私がアラフィフになったときは、本当に最高級美容液を思い切り使えるくらいの経済力を身に着けてたいですね。

敏感肌の49歳|接客業なので肌荒れは厳禁!最高級美容液でケア

ハリウッドセレブじゃないですけど、毎週末にエステに通って、毎朝スムージーを作って飲む生活みたいな、そんな暮らしがしたいです。

もちろん、その頃には一軒家に住んでたいな~。

バリ風の内装で、落ちついた雰囲気のリゾートっぽい部屋でラムトニックとか飲みたい。

ダークラムがスキなので、パンペロとかサカパとかね。

よし、がんばってはたらこ。

食べても太らない体

一生太りたくないけど、食べるの大好きなので、どうしても太ってしまうんですよね。

摂取カロリーを消費カロリーが上回れば、絶対に太ることはないのが理屈なんですけど、分かっててもそんなの無理っていうことがよくあるじゃないですか?

例えば飲み会とかだと、ついつい飲みすぎてしまって、お酒だけで1000kcalオーバーなんてざらだし、ホテルのランチならスイーツ食べ放題もつけたいし。

そういうのが月に数日あるだけで、完全なオーバーカロリーになっちゃうんです。

なので、食べても食べても太らない体にはすごい憧れるんですよ。

これは女の子なら誰もが理解してくれるんじゃないかな。

そういう理想に近づけるサプリっていうのがあることを、ついさっき知りました。

食事制限なし!食べても太らないサプリ|カニアレルギーでもOK!

食べても太らないで検索してみたら見つけたんですけど、こんな夢のような話がこの世にあるの?って感じですよ。

たぶん、カロリー消費を促進してくれるか、そもそも食べたものを吸収しにくくするんだと思うんですけど、実際はどうなんでしょか。

それ以外の方法で、食べなかったことにしてくれる方法はちょっと思い浮かびません。

不思議な出来事が大好きな友達なら、「お腹の中にブラックホールを作り出すんだよ、きっと」なんていう突拍子もないことを考えるのかもしれませんけど、そんなものが作れるなら4次元ポケットも完成してるでしょうしね。

まぁ、人間の体に作用して、太りにくくするサプリというのが本当のところだと思います。当たり前か。

立ち仕事で足パンパン

本当はダメなんですけど、会社がおやすみのときには、アルバイトしたりしてます。

業種は言えませんけど、立ち仕事なので、足がむくんでしまうのが難点なんですよね。

でも、アルバイト代が良いので文句を言ってられません。

それに、彼氏の紹介のバイト先だし。

他の人よりしっかりと働くことで、彼氏の顔もたつわけですから、がんばらないとね。

ただ、足のむくみのせいで、バイト後半になってくるとヒールが辛くなってくるのも確か。

脱いでしまうともう入らなくなるし、困ったな~と思っているときに見つけたのがむくみ解消クリームです。

ふくらはぎのむくみを解消する!塗るだけ10秒のクリーム

よく考えたら、私みたいに月2~3回くらいのバイトでも足がむくむのに、立ち仕事が本職の人はその比じゃないくらいむくんでいると思うんですよね。

そういう女性が愛用しているクリームだということで、これは信用してもいいんじゃないかと思います。

実際につかってみても、なんだかいい感じだし、足が軽くなった気がします。

むくんでしまうと、足首がどこかわからなくなってしまう人もいるくらいですから、見た目の美しさということからも、むくみケアは大事なんですよ。

ほんの数ミリでも、見てる人は見てますからね。

同僚にスキを見せないためにも、このクリームで美脚を目指します!

花粉で肌が揺らぐ

花粉によるダメージは、鼻や喉や目などの粘膜だけじゃなく、肌にもあらわれてきますよね。

いわゆる「肌が揺らぐ」という状態で、かゆみや炎症をおこして、赤みがでたりもします。

これは女の子にとって非常につらい状態なんですよ。

いつもキレイでいたいのに、湿疹ができたり、顔に赤みがでたり、カサカサな肌状態になってしまったりするのは、ちょっと耐えられないんですね。

なので、この時期はいつも以上にスキンケアに力を入れるわけなんですけど・・・。

基本は保湿。

というより、保湿に始まり保湿に終わると言ってもいくらい、スキンケアは保湿が重要なんです。

使うスキンケア製品も、セラミドやヒアルロン酸、コラーゲンなどがしっかり配合されて保湿に特化したものが一番。

プチプラは私は信用していないので、肌のためにもそこそこ値が張るものを愛用しています。

乾燥と炎症で肌がヒリヒリする|高濃度クリームでケアします!

良いもので、自分の肌に合うものを使うと、肌の質感が全く違ってきますし、トラブルが起きる可能性もぐっと低くなります。

吹き出物が~とか、カサカサして痒い~とか、そういう悩みを抱えている女性は多いんですけど、そういう人に限ってコスメに無頓着だったりするんですよね。

同じ値段のものでも、自分の肌に合わないものってけっこうありますから、いろいろ使ってみてその中から選ぶのがベストです。

自分の体のことですから、合うものを選んでキレイになりたいですよね。

もちろん、自分のお財布と相談してっていうことになりますけど、不要なものを買う回数を減らせば、ワンランク上のスキンケア製品を買うことなんて簡単です。

コンビニで毎回ジュースを買っているのを、2回に1回にするとか、お菓子を我慢してみるとかね。

案外くせになっているだけで、やめようと思えばやめれる悪習慣って多いものですよ。

彼氏が筋トレに燃えておる

冬でもビールばっかり飲んでいる彼氏のおなかが、ちょっと30歳には見えないくらいになっているので、

「その未確認脂肪物体で、地球の平和が脅かされようとしいる」

なんてことを言ってみたら、

「なに~?それはいかん!地球の平和を守らねば!」

と筋トレをはじめました。

まったくもって意味の分からない思考パターンを持つ人だな~と思いつつ、そういうところが好き!と、チュっとしてあげました。笑

これがまた彼のやる気に火をつけたようで、ムキムキマッチョになるつもりなんだそうです。

3ヶ月でムキムキなマッチョになる方法とかを一生懸命検索してましたが、どうやらその方法を見つけたみたいで、

「俺は西日本3位の細マッチョを目指す!」

と宣言してました。

どうせなら1位を目指せばいいのに、そういう控えめなところが好き!と、またチュッチュしてあげました。

それ以降、腕立てや腹筋、背筋やスクワットなどをがんばっているのですが、基本は下半身強化なんだそうです。

大きな筋肉を鍛えるのが大事で、そこから細かい筋肉へを移行していくのが効率が良いんだとか。

下半身には全体の7割の筋肉が集中しているらしいので、なるほどな~って感じです。

筋肉量を増やすと代謝もよくなって痩せやすくなるそうなので、おなかも一気にひっこむかもしれませんね。

シックスパックになった彼の姿を想像して、私もナイスバディにならなくちゃ!と、改めて気合をいれなおしているところです。

体が資本

ここ数ヶ月で、友達と会社の上司と親戚のおばさんが立て続けに入院してしまい、密かに自分の体も心配になってきました。

元気だと思っていても、ふとしたことで病気が分かって、そのまま気が萎えてしまい入院っていうパターンもないとは限りませんからね。

病は気からとよく言ったもので、大丈夫だと思っていれば大丈夫なものでも、「ひょっとしてダメかも」と思うとそうなってしまうものです。

メンタルが健康を左右するっていうのは、なんだか人間らしいとは思うのですが、実際に病気になったときのことを考えると感心ばかりもしれられないですからね。

一応、体温の低下がさまざまな病気をもたらすということはわかっているので、極力体が冷えないようにしています。

毎日お風呂につかるとか、カイロをハリまくるとか、靴下をちゃんと履くとか、へそまでの下着を選ぶとか。

寒い冬には腹巻きで出勤なんていうことも普通にやってます。っていうか定番スタイルです。

そこまでしても風邪をひいてしまうときもあるので、免疫力の低下というのは恐ろしいなと思うのです。

とりあえず、いつまでも健康でいたいので、体温アップのための食事も心がけています。

生姜をよく食べるとか、根菜を食べるとかですね。

まぁ、根菜は食べ過ぎると太るそうなので、注意が必要ですけど。

健康だけど太っているのは、私の美学に反するので、やっぱり見た目もキープしながら健康になりたいのです。

健康なら見た目もキレイじゃない?というかもしれませんが、ナイスバディで健康体っていうのが私のテーマなもので。

ジムにも通ってますし、有機野菜を食べるようにしてますし、タンパク質もしっかりとります。

運動してるので、糖質もとりますよ~。

だって、美味しいものを我慢するなんて、精神的に健康とは言えないですからね!

心身ともに健康なのが、やっぱりいちばんでしょ?